食生活

歯列矯正中のおすすめ料理(もんじゃ焼き)

歯列矯正中は歯列矯正前のように普通の食事をしてしまうと器具の間に食べ物が挟まったり、着色したり、破損なども招いてしまいます。

そのため歯列矯正専用の料理に切り替える必要があります。

私も以前の食事からメニューを大幅に変更しました。

このブログではおすすめレシピを紹介していきますが、第一弾の酒粕プリンに続いて今回は第二弾の紹介になります。

もんじゃ焼きはお好み焼きのように表面にソースをかけないので器具の着色を防ぐことができ、食感もトロトロなので歯の痛みがあるときでも簡単に噛むことができます。

それにキャベツを豊富に使いますので野菜不足も解消されます。

材料

キャベツ(半玉)
出汁(液体/粉末のどちらでも)
薄力粉

ひき肉(歯の痛みが小さいときは豚肉でも)
ソースか醤油
鰹節
天かす


作り方

①フライパンに油をひき、ひき肉とキャベツを炒め始めます。

②ボウルに水とソース、出汁、薄力粉を加えて、だまがなくなるまで混ぜます。
だまがなくなれば、鰹節と天かすを適量加えます。

③キャベツがしなってきました。

④キャベツで土手を作り、真ん中の空間に②で作った液体を入れます。

⑤真ん中の液体にとろみがつき始めたら土手を一気に崩壊させ、混ぜ合わせたら完成です。

まとめ

キャベツを炒めるとき、フライパンに蓋をするとキャベツが柔らかくなるので試してみてください。

今回は使いませんでしたが、トッピングでカレー粉やチーズを入れるとおいしいです。

カレー粉は器具に着色するかもしれないのであまり入れすぎないようにしましょう。

今回は以上です。

私が実践している歯列矯正メニューはまだまだありますのでまた今度紹介しますのでお待ちください。

-食生活

© 2021 新卒1年目が歯列矯正を始めてみた Powered by AFFINGER5